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ワンダーボックス(WonderBox)の特徴・料金・対象年齢
編集:Reyou Select 編集部が公式情報を出典付きで掲載(編集方針)・確認日 2026-06-29・運営:ワンダーファイ株式会社(Wonderfy Inc.・旧ワンダーラボ)
編集部の総合評価 3.5 / 5.0 (5観点=公式の事実の平均。効果を保証するものではありません)
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📊 データで見る位置づけ(月額・月額制のみ)
ワンダーボックスの月額(税込)は 4,200円。月額制の幼児通信教育 11教材中 第10位(月額が安い順)。11教材平均(約3,153円)と比べて 約1,047円 高い。
※比較表の「月額(税込)」から算出。月額制(毎月払い)どうしの比較で、買い切り・一括払いの教材(DWE等)は課金方式が異なるため別扱い(順位に含めていません)。月額のみの順位で、対象年齢・英語対応・専用タブレット・添削・知育玩具などの内容は別項目です(比較表参照)。安さは教材の優劣を断定するものではありません。コース・オプションで実額は変わります(2026年時点(比較表)/出典は本ページ下部)。
ワンダーボックス(WonderBox)の基本データ・料金
| ブランド | WonderBox |
|---|---|
| 運営会社 | ワンダーファイ株式会社(Wonderfy Inc.・旧ワンダーラボ) |
| 対象年齢 | 年少以下〜小4以上 |
| 教材形態 | アプリ+知育キット |
| 料金 | 毎月払い 月4,200円/6ヶ月一括 月4,000円/12ヶ月一括 月3,700円(すべて税込)。きょうだいは2人目以降 月1,850円 |
| 料金体系 | 月額(一括払いで割引) |
| 専用タブレット | なし |
| 英語対応 | 一部・要確認 |
| 添削・指導 | なし |
| 知育玩具(エデュトイ) | あり |
| 学べる主な領域 | プログラミング・数理パズル・アート・理科実験などのSTEAM |
| 無料体験・サンプル | 無料体験・お試しの有無は要確認 |
| 特徴 | アプリと毎月届く物理教材キットのハイブリッドで、STEAM領域(思考力・創造力)を幅広く学ぶ。手持ち端末で利用。 |
| こんな家庭に | 思考力・STEAMを幅広く育てたい家庭 |
※料金・内容はコースや時期で変わります。税込/税抜の別・専用タブレット代・初期費用にご注意ください。最新情報はワンダーボックス(WonderBox)の公式サイトでご確認ください。
ワンダーボックス(WonderBox)の特徴(事実)
- アプリ+物理教材キットでSTEAMを幅広く学べる
- 専用端末不要(手持ちのスマホ・タブレット)
- 入会金・送料無料、一括払いで割引
- きょうだい2人目以降は半額
申込前にチェックしたい点
- 英語対応・無料体験の有無は要確認。運営は社名変更でワンダーファイ株式会社(旧ワンダーラボ)。料金は税込。料金は2026年6月時点の各社公式表示(税込)をもとにしていますが、キャンペーン・改定で変動し、専用タブレット代・初期費用・送料が別途かかる場合があります。内容・対象年齢はコースで異なる場合があります。本サイトは教材の効果(学力・成績の向上など)を保証しません(学びには個人差があります)。
- 毎月払いは月4,200円(税込)とやや高め
- もじ・かずの反復ドリル中心ではない
- 英語対応・無料体験の有無は要確認
ワンダーボックス(WonderBox)とは
ワンダーボックス(WonderBox)は、ワンダーファイ株式会社(旧・ワンダーラボ株式会社)のアプリ+知育キット型の通信教育です。プログラミング・数理パズル・アート・理科実験などのSTEAM領域を、思考力・創造力を育てる観点から幅広く学べるのが特長です。
料金は毎月払い 月4,200円、12ヶ月一括 月3,700円(すべて税込)で、きょうだいは2人目以降が半額(月1,850円)です。専用端末は不要で、手持ちのスマホ・タブレットのアプリと毎月届く物理教材キットを併用します。英語対応・無料体験の有無は要確認です。教材の効果には個人差があります。
ワンダーボックス(WonderBox)のよくある質問
ワンダーボックス(WonderBox)の料金・対象年齢は?
ワンダーボックス(WonderBox)の料金は「毎月払い 月4,200円/6ヶ月一括 月4,000円/12ヶ月一括 月3,700円(すべて税込)。きょうだいは2人目以降 月1,850円」(月額(一括払いで割引))、対象年齢は「年少以下〜小4以上」です(確認日 2026-06-29)。料金は税込/税抜の別や改定で変わり、専用タブレット代・初期費用が別途かかる場合があります。最新の正確な料金は公式でご確認ください。
ワンダーボックス(WonderBox)の教材形態・学べる領域は?
ワンダーボックス(WonderBox)の教材形態は「アプリ+知育キット」、学べる主な領域は「プログラミング・数理パズル・アート・理科実験などのSTEAM」です。英語対応は「一部・要確認」、添削は「なし」、知育玩具は「あり」です(確認日 2026-06-29)。内容はコースで異なる場合があります。
ワンダーボックス(WonderBox)に無料体験・お試しはありますか?
ワンダーボックス(WonderBox)の無料体験・サンプルは「無料体験・お試しの有無は要確認」です(確認日 2026-06-29)。お子さまに教材が合うか、難易度や続けやすさは、無料体験・サンプルで試してから判断するのが確実です。教材の効果には個人差があり、必ず学力や成績が上がるわけではありません。
ワンダーボックス(WonderBox)と同じ形態の教材
出典
本ページの情報は以下の公式情報を出典としています(確認日: 2026-06-29)。料金・内容は変更される場合があるため、最新情報は各公式でご確認ください。
まとめ
ワンダーボックス(WonderBox)は、思考力・創造力を育てたい家庭、プログラミングや理科にふれさせたい家庭、手持ち端末で使いたい家庭に向いています。月額だけでなく、専用タブレット代を含めた1年間の費用や、お子さまが続けやすいかを確認しましょう。無料体験・サンプルで相性を確かめるのもおすすめです。教材の効果には個人差があり、必ず学力や成績が上がるわけではありません。最新の料金・内容は公式でご確認ください。